川口春奈の大河代役決定理由は熱愛禁止への事務所の意向か!?

トレンド

麻薬取締法違反容疑で逮捕された沢尻エリカ容疑者(33)が来年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で演じる予定だった「濃姫(帰蝶)」の代役を、川口春奈(24)が務めることが発表されました。

思わぬ流れから大河初出演の切符を手に入れた川口春奈さん。

その川口春奈さん、総合格闘家矢地祐介さんとの熱愛報道があったばかりですよね。

噂では、所属事務所の研音がこの交際に反対していることから大河の代役を引き受けた理由なのではないか??

と言われています…真相は??

スポンサーリンク




熱愛報道に対する事務所の反応は?

川口春奈の熱愛報道が出たのが11月18日。

所属事務所の研音からは「プライベートは本人にまかせています」とのコメント。

肯定も否定もしませんでした。

週刊誌に突撃取材された矢地祐介さんは、「何も話せないんです」との何とも微妙なコメントでした。

噂では交際して1年以上とも言われています。

事務所の大河代役への動き

沢尻エリカ大河降板からの研音事務所の動きは早かったですよね。

川口春奈さんは時代劇初主演。

さらに熱愛報道。

しかも、スケジュールはおよそ1年ほどは押さえていないといけない。

事務所としては、川口春奈さんを代役に推すことで、ある意味賭けに出たのですかね。

しかも、2020年後期朝ドラの主演は杉咲花さん。

実は杉咲花さんは川口春奈さんと同じ研音事務所です。

事務所としては杉咲花さんで朝ドラ、川口春奈さんで大河と一気に話題をさらっていきましたね。

しかも、川口春奈さんの熱愛報道が出た後の素早い大河代役決定の報道。

何かあるのかなあ…と噂になるのもわからない気がしますよね。

スポンサーリンク




川口春奈さん大河代役決定に関する事務所の意向まとめ

急きょ撮り直しとなるタイトなスケジュールにもかかわらず、代役を引き受けた川口春奈さん。

そして、代役を見事に勝ち取った所属事務所の研音のマネジメント手腕はすごいですね。

おまけに、熱愛報道を忘れさせるくらいのニュースをさらっていったのですから。

熱愛報道に対して否定でも肯定でも、今回の事務所の川口春奈さんに対する思いはものすごく強くて期待しているということですかね。

かつては、低視聴率の女王などと噂されていた川口春奈さん。

しかし、熱愛報道に大河代役決定と良いこと尽くしですね。

これからが楽しみですよね!

スポンサーリンク




タイトルとURLをコピーしました